
1. パビリオン巡りスタート
当日は天候こそ曇り気味でしたが、会場にはすでに長い行列ができており、大阪万博への関心の高さを感じるスタートとなりました。
最初に向かったのは中国館。巨大な木組みの外観に書が並ぶ印象的なデザインで、写真からもスケールの大きさが伝わります。
建築的な美しさと文化的表現が融合した空間は、参加者の間でも話題になりました。
2. アメリカ館の存在感
続いてアメリカ館へ。巨大な星条旗が大スクリーンに映し出され、遠くからでもすぐに分かる圧倒的な存在感。
こちらも来場者が多く、待機列が続いていましたが、パビリオン外観の迫力にメンバーから歓声が上がりました。
内部展示の情報性・エンタメ性も高く、見応えのある内容でした。
3. 限定グッズをチェック
館内ショップでは、公式キャラクターのゴールド版フィギュアなど、万博らしい記念品が並んでいました。
思わず手に取ってしまうデザインで、参加者の中にはお土産として購入する姿も。
オフ会の思い出としても良い品になりました。