
1. ハイブリッド形式でスタート
今回の東京オフは、ギルドプレミアムとして初の本格的な“ハイブリッド形式”。
現地に来られないメンバーもオンラインで参加できるよう、Zoomを活用して両者をつなぎました。
写真からも分かる通り、現地の様子がオンラインにそのまま映し出され、双方向コミュニケーションが可能な環境が整っています。
2. 会場準備と座席レイアウト
会場では事前に座席番号付きの配置図が用意され、受付後に迷わず着席できるよう工夫されていました。
このレイアウトがあったことで、メンバー同士が探しやすくなり、初参加でも安心して参加できる構成となりました。
3. 交流の場としての新しいスタイル
オンライン参加者は、現地メンバーの会話や雰囲気を画面越しにリアルタイムで共有。
現地側も、Zoom画面を通じてメッセージを送り合ったり、進行に合わせてやり取りをするなど、まさに「2つの会場が一つになった」ような体験が実現しました。
4. ハイブリッドならではのメリット
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遠方からでも気軽に参加できる
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現地メンバーとオンラインメンバーの交流範囲が広がる
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参加ハードルが下がり、コミュニティの一体感を維持しやすい
実際に今回も、リアルとオンラインが自然に混ざり合い、活発なオフ会となりました。